料理を満喫する

創意溢れるシェフがグルテンフリーや乳製品を含まないメニューを提供する、ホテル内のレストラン「インディゴ」
誰もが知っている食材を使って

コヴェント ガーデンに佇むホテル、ワン オルドウィッチのカジュアルレストラン「インディゴ」では、ご来店のお客様に必ず満足していただけるバラエティ豊かな料理をご用意しています。塩じめのサーモンやグリルホタテ、サバとエビを添えたカニなど、美味しいシーフードの前菜の後は、ビール衣のフィッシュアンドチップスや豚ひれ肉、鶏肉、鹿肉、牧草飼育の牛肉などの主菜へと続きます。濃厚なチョコレートムースやレモンのメレンゲパフェなど、自家製デザートも毎日作っています。

旬の食材を使い、常に革新的な創作料理を提供する「インディゴ」ですが、メニューをよく見るとそのこだわりが分かります。パンやデザートも含め、すべての料理にグルテンと乳製品が一切使われていません。

アレルギーの原因となる材料を一切使わず、味にも妥協しない健康的な食事は、食物アレルギーをお持ちの方にも、そうでない方にも安心してお召し上がりいただけます。

「インディゴ」のドミニクシェフオリジナルの料理の一つを試食。
フォトジェニックな料理。
ワン オルドウィッチ内にある「インディゴ」のエグゼクティブシェフ、ドミニク・ティーグとキッチンにて。
エグゼクティブシェフ、ドミニク・ティーグが、グルテンや乳製品を使わない料理はヘルシーでありながら味わいがあることを証明しました。
空腹でご来店ください

エグゼクティブシェフのドミニク・ティーグは、2015年9月のメニュー変更の数か月前から新しいレシピを考え始めましたが、グルテンや乳製品を使わなくても美味しい料理が作れることを証明するため、新メニューのお披露目会は内密に行われました。ティーグ自身に食物アレルギーはありませんが、過敏症の人が外食時に直面する困難を経験したことはありました。ティーグの妻はグルテンアレルギーで、母親は乳製品に敏感な体質でした。

「高品質の食材や味に妥協せず、見た目も美しく純粋に美味しい料理を作ることを常に優先してきました。そうしてできたのがたまたまグルテンと乳製品を使わない料理だったのですが、それは思いがけない収穫でした」とシェフは言います。アラカルトのほか、2品または3品のプリフィクスメニューをお楽しみいただけます。ホテルで人気のアフタヌーンティーサービスでもグルテンフリーのオプションやベジタリアン食をご用意しています。

ワン オルドウィッチの詳細や、「インディゴ」またはアフタヌーンティーのグルテン・乳製品フリーのお食事については、ホテルご予約時にコンシェルジュにお問い合わせください。

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